BERNINA 770 QE PLUS

BERNINA 770 QE PLUS

快適さが向上した多機能ミシン

  • 7インチの特大カラータッチスクリーン
  • フットコントローラーなしで簡単にキルティング
  • ベルニナステッチレギュレーター(BSR)付き
  • 70%糸が増量したジャンボボビン
  • 正確なパッチワークのためのデュアルフィード
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ベルニナ770 QEプラス – 素晴らしいステッチ品質と新機能

ベルニナ770 QEプラスは、革新的なキルティング、縫製、刺繡機能を搭載しているほか、製作が楽になる大きな縫製スペースを提供しています。ベルニナ770 QEプラスは必要に応じていつでも、オプションの刺繡モジュールでアップグレードできます。

イマジネーションを超えたスクリーン

  • 7インチの特大カラータッチスクリーン
  • 大きなシンボルで操作が簡単
  • まとまって最適なポジションに配置

特大のタッチスクリーンにより、ミシンを快適に操作できます。直接、ヒントやコツを知ることも、短い内蔵チュートリアルで重要な作業手順を学ぶこともできます。

Have a look in the 360-degree viewer
常に一貫性のあるステッチ!

常に一貫性のあるステッチ!

  • 完璧で、均一の長さのステッチを仕上げましょう
    どんなスピードでも、完璧な出来映え
    完全な出来映えが標準になります
BSR押え金は、直線縫いまたはジグザグ縫いのフリーモーション縫いで一貫したステッチの長さを簡単に実現できる画期的な押え金です。

Learn more about the Stitch Regulator
キルティングをする場合に必要なもの

キルティングをする場合に必要なもの

  • たくさんの新しいキルティング用ステッチ
  • 簡単に使えるBSR 3モード
  • 1インチあたり2~4ステッチ

BSR 3モードでは、簡単にキルトのしつけをするために、ステッチの長さを1インチあたり2~4ステッチに設定できます。さらにベルニナ770 QEプラスでは全部で74のキルティング用ステッチが組み込まれています。

キックスタートでキルティングによる疲れを軽減

キックスタートでキルティングによる疲れを軽減

  • もっと足が楽になる
  • 簡単なスタート/ストップ機能
  • 長時間のキルティング作業に最適

キックスタート機能により、フットコントロールを足で踏み続けることなく、連続縫製モードでキルティングをすることができます。キックスタート機能はタッチスクリーンで簡単にオン・オフにできます。

刺しゅう枠を使用したキルティング

刺しゅう枠を使用したキルティング

  • 刺しゅうでキルティングパターンを作成する
  • 275を超える刺しゅうのデザイン
  • 8種類の刺しゅう用フォント

すべて刺しゅうで作成された、美しくパターン化されたキルティングブロックと連続ラインキルティングデザインを収録した、ユニークな内蔵デザインコレクションをご覧ください。またベルニナ770 QEプラス では、275を超える刺しゅうデザインと8種類の刺しゅう用フォントを使用できます。

アドバンスド刺しゅうモジュール

  • 振動の少ないスムーズな動作
  • 刺しゅうの作業スピードを最大55%加速
  • より少ないループ形成

新しいオプションのスマート・ドライブ・テクノロジー(SDT)モジュールは、向上したステッチ品質、よりスムーズで静かな動作、そして最大55%刺繡速度を速めたことで、さらに素晴らしい刺繍体験が可能になりました。

詳細
ピンポイントプレースメントと検索機能

ピンポイントプレースメントと検索機能

  • 刺しゅうデザインを正確な位置に置きましょう
  • 位置決め中、デザインを固定する
  • プロフェッショナルなデザインの位置決め

デザインを生地の希望の位置に、素早く正確に配置します。新しいロック機能は、配置中にデザインのサイズを維持するのに役立ちます 。

デザインをグループ化/グループ化解除をして、再調整

デザインをグループ化/グループ化解除をして、再調整

  • デザイングループ化/グループ化解除機能
  • デザインの変更
  • 両方の機能を組み合わせることができます

グループ化すると、デザインを組み合わせて一括編集できます。グループ解除を行うと、デザインをバラバラにして個々に編集できます。デザインレイヤーのステッチアウトシーケンスを変更します。調整機能とグループ化/グループ解除機能と組み合わせることで、編集機能が向上します。

絹や革をプロのように縫えます

絹や革をプロのように縫えます

  • 特殊な素材も簡単に縫える
  • 素晴らしい布送り
  • 裁縫中に手元が見やすい

革新的なベルニナデュアルフィードは不要な際は完全に収容でき、必要に応じて簡単に利用することができます。

静かで正確な裁縫

静かで正確な裁縫

  • 装飾縫いに理想的
  • 裁縫や刺しゅうをより長く
  • 創作活動により集中することが可能になります

ベルニナフックは最大9mm幅で、毎分最大1000ステッチの速さで高精度のソーイングが可能です。標準のボビンと比較して70%糸を多く巻けるようになっています。

美しい縫い取り

美しい縫い取り

  • ルーラー押え金#72/#72Sを使用
  • カウチング押え用糸通し
  • 刺しゅう枠で簡単に使える

調節可能なルーラー押え金#72 / #72S を カ ウチング押え用糸通し を使用しているときに選択できるようになりました。可能な刺しゅうエリアはそれにあわせて調節されます。こうしたアクセサリーはオプションです。

Valentina Bukeeva about the B 770 QE PLUS
「ベルニナならどんな細かい縫い目も正確に処理できます。」 デザイナー ヴァレンティーナ・ブケーヴァ Valentina Bukeeva, Designer

ロシア出身で現在フィンランド在住のヴァレンティーナ・ブケーヴァは、現代的な刺しゅうとキルティングのオンラインスクールの創設者です。初めてキルト作品を作成したのは10年前。そのときは世界中のソーイングファンのために学校を作り、大成功するとは思ってもいませんでした。現在、ファッションショーに採用されるような、洗練された複雑なキルティングバッグや刺繡バッグなどのファッションアクセサリーの作成を得意としています。

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最寄りのベルニナ・ストアでは、あなたにあったアドバイスをご提供しています

世界に2,000店舗あるベルニナ・ストアでは、あらゆるお客様に役立つサービスを提供しています。ベルニナ・ストアでは、あなたのニーズにぴったりのミシンやアクセサリーやベルニナ刺しゅうソフトウェアの選択に関するアドバイスをご提供しているほか、ミシンの不具合にも対応しています。

特長と機能

  • 概要
  • ソーイング&キルティング
  • ミシン刺繍
  • 一般的特徴
  • スティッチ
BERNINA 770 QE PLUS

注意:
国によってはお求めになれないモデルやアクセサリーがあります。当社は製品の機能とデザインを変更する権利を保有しています。

最大ステッチ長さ 9
キルト刺しゅう 74
大型刺しゅうモジュール(SDT) オプション
釜方式 ベルニナフック
最大縫い速度 1000
針の右側のソーイングスペース 10” / 254 mm
カラータッチスクリーン 7” / 18 cm
BSR3モード(しつけ)
スタート/ストップボタン(フットコントローラーなし)
履歴(最後のステッチを保存)

製品パンフレット – 情報一覧

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注意:
国によってはお求めになれないモデルやアクセサリーがあります。当社は製品の機能とデザインを変更する権利を保有しています。

パターン終了/パターン開始機能
トリプルステッチ
パターン長の変更
最大送り長さ 6
最大ステッチ長さ 9
プログラム可能な安全機能
反転
ベルニナ フリーハンドシステム(FHS)
使用ステッチ総数(アルファベットも含む) 1809
使用ステッチ合計 38

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ボタンホール(アイレット含む)合計 18
自動長さ測定ボタンホール
自動ボタンホール
手動ボタンホール調整
ボタン縫い付けプログラム
スタッフィングプログラム 2
飾りステッチ合計 500
キルト刺しゅう 74
クロスステッチ 41
アルファベット刺しゅう 9
刺しゅう機能
大型刺しゅうモジュール(SDT) オプション

大型刺しゅうモジュール(SDT)

新しいベルニナスマートドライブテクノロジー(SDT)モジュールは、ステッチ品質の向上、よりスムーズで静かな動き、最大55%の刺繍速度の向上により、あなたの刺繍体験を向上させます。
最大刺繍面積 400x210 mm
最大刺しゅう速度 1000
統合されたステッチパターン 275
アルファベットステッチ 8
ステッチパターンフォーマット EXP, DST, PES, PEC, JEF, SEW, PCS, XXX
スクリーン上でパターンを処理(反転、回転、縮小拡大)
USBを介してのステッチとステッチパター ンのインポートおよびエクスポート
ピンポイント配置機能 (能を含む)
グループ化/グループ化解除機能
刺しゅうのデザインを組み合わせてアレンジ
インビジブル・セキュア
スマートセキュア
スレッドアップコマンド
プログラム可能なジャンプスティッチカッティング
スレッドアウェイモード

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ミディフープの機能性 (限定刺繡フィールド: 265×165 mm)
メガフープ機能 (限定刺繡フィールド:400×150 mm)
マキシフープ機能 (限定刺繡フィールド:265×165 mm)
ジャンボフープ機能 (限定刺繡フィールド:400×210mm)
フープの自動認識
フリーアーム刺しゅう
各ステッチパターンの保存
WordArt
ステッチモードにステッチ刺しゅうをインポート
糸交換回数を減少させる機能
ステッチプロセスの制御
しつけ縫い
最後のステッチ位置を保存
ステッチチュートリアル
ベルニナ刺繍ソフト対応
ベルニナパンチワークツール対応
釜方式 ベルニナフック
最大縫い速度 1000
針の右側のソーイングスペース 10” / 254 mm
カラータッチスクリーン 7” / 18 cm
ドラッグ & ドロップ
ソーイングライト 30 LED
多機能回転ヘッド
針基線 11
針基線ごとの縫い
糸立て棒(本) 2
自動糸通し機
設定可能な押え金圧力
自動押え金
手動糸切り 3
自動糸切り
ピボット / ホバー機能
ベルニナ 両方向布送り機能
アダプティブ・スレッド・テンション
上糸監視
下糸インジゲーター
BSRの機能性
BSR3モード(しつけ)

製品パンフレット – 情報一覧

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キックバック機能ベルニナフットコントロ ーラープログラム
ソーイングステッチ組合せの設定と保存
メモリー(短期)
メモリー(長期)
スタート/ストップボタン(フットコントローラーなし)
速度調整機
ソーイング/ステッチ中の糸巻き
PC接続用USB接続
USBメモリ用USB接続
ソーイング中のステッチ変更
針上下停止機能
オンスクリーン・ヘルフ゜
ソーイングアドバイザー
ソーイングチュートリアル
ステッチチュートリアル
個人プログラム
履歴(最後のステッチを保存)
設定プログラム
エコモード
ミシンの重量 14 kg
ミシンの寸法 522 / 214 / 358 mm
  • 実用ステッチ

  • ボタンホール

  • 飾りステッチ

  • キルトステッチ

アクセサリー

付属のアクセサリーでクリエイティビティーを発揮しましょう。オプションのさまざまなアクセサリーを使えば、さらにクリエイティビティを発揮できます。

  • 同梱
  • 互換性あり
すべて表示する すべて非表示にする

注意:
国によってはお求めになれないモデルやアクセサリーがあります。当社は製品の機能とデザインを変更する権利を保有しています。

チュートリアル

  • 7:08

    1/10ベル二ナ770 QE:基本的な操作方法

    ベル二ナ 720、740、770 QEを使えば、全くのビギナーでも素晴らしい作品を作ることができます。このチュートリアルビデオではベルニナミシンの使い方をステップバイステップでご紹介します。このシリーズの場合、糸通しから押え金の交換まで、すべて簡単な手順で行うことができます。とても見やすい大型タッチスクリーンとタッチペンで簡単に設定ができます。ステッチの選択も、ボビン巻きの速度の変更も簡単です。スクロール機能がついているので、直感的にプログラムを操作できます。ヘルプ機能で、各機能やステッチについての詳しい情報やヒントをワンクリックで参照できます。また設定プログラムで各設定を詳細に指定できるので、言語設定から、ディスプレイのカラー、サウンド設定に至るまで、希望通りにベルニナミシンをカスタマイズすることができます。

  • 3:49

    2/10ベル二ナ770 QE:ステッチを変更する

    ベルニナ720、740、770 QEがあれば、楽しく飾り縫いができます! 見やすい大型スクリーンとタッチペンを使って、希望するステッチを選びましょう。次に使いやすい調節つまみを使って、ステッチの幅と長さを調節するだけで、設定完了です。飾り縫いメニューでは、たくさんの利用可能なオプションから希望するものを選択することができます。ここで終わりではありません。選択したステッチについて、ステッチの密度、パターンの長さを変更したり、左右反転したりし、いろいろな微調整が可能です。設定はスクリーン上で簡単に行うことができ、変更後のステッチをプレビュー画面で確認できます。

  • 3:00

    3/10ベル二ナ770 QE:文字とステッチを組み合わせる

    ベルニナ720、740、770 QEを使えば、全くの未経験者でも難なく文字入れをすることができます。やるべきことは、縫いたい文字のフォントと種類を選ぶだけです。見やすいスクリーンと扱いやすいタッチペンがあるため、特に簡単、素早く操作できます。ステッチを決めたら、満足する結果が得られるまですべての組み合わせを設定してください。プレビュー機能を使用すれば、スクリーンにコンビネーションを表示できるので、簡単に作業できます。納得する設定ができたら、次は自動的に入力したものを縫い始めます。後でデザインを再利用したい場合は、パーソナルプログラムを作成し、コンビネーションを永久保存することができます。

  • 4:30

    4/10ベル二ナ770 QE:ボタンホール縫いとボタン付けをする

    ベルニナ720、740、770 QEを使えば、ボタンホール縫いもボタン付けも簡単です。やらなければいけないことはメニューから希望するボタンホールを選択して、調節つまみを使用して穴の幅を設定するだけです。ベルニナは、適切なサイズのボタンホールを作れるように、特に賢い機能を搭載しています。ボタンをスクリーンにあてて、調節つまみを回して、適切なボタンサイズを設定することができます。ボタンホールのプログラム設定ができたら、ベルニナ布ガイド付自動ボタンホール押えを使用して、ボタンホールを縫うだけです。必要なボタンホールの数だけ、作業を繰り返してください。後で使用できるようにデータを保存することもできます。オプションの押え金18番、または20/20Cとボタン縫いプログラムを使用すると、ボタン縫いも簡単にできます。

  • 2:47

    5/10ベルニナ770 QE:ベルニナステッチレギュレーター(BSR)を使用して縫う

    フリーモーションは、さまざまな新しいデザインを作成することができるキルティング技術です。ベルニナ720、740、770 QEはソーイングの楽しさを倍増します。なぜならベルニナステッチレギュレーター(BSR)があればフリーモーションで簡単にキルティングができるからです。BSR押え金があればフリーモーションで縫っている間、縫い目をまったく同じ長さにすることができるので、きれいで均一に縫うことができます。ステッチレギュレーターを取り付けた後、スクリーン上から設定オプションにアクセスしてください。ビギナーの方には、生地が動いていない場合、ミシンも止まるBSRモード2が便利です。安心して作業ができ、作品の製作に集中できます。3つのモデルどれでも、BSR機能を利用することができます。ベルニナステッチレギュレーターはベルニナ770 QEにはアクセサリーとして付属していて、ご購入時に含まれています。ベルニナ720と740はオプションとして別にお買い求めいただけます

  • 2:29

    6/10ベルニナ770 QE:デュアルフィードを使って縫う。

    6/10ベルニナ770 QE:デュアルフィードを使って縫う。

  • 1:36

    7/10ベルニナ770 QE:ファスナーを縫う

    ファスナー付けは気が進まないと思う人がたくさんいる工程ではないでしょうか。チュートリアルビデオでご覧いただけるように、ベルニナ720、740、770 QEの技術があれば、ファスナー付けはもう苦痛ではありません。スクリーンで生地の種類とファスナーを選ぶだけです。ベルニナミシンが自動的に最適なステッチングと針の位置の設定を計算します。ファスナーを生地に待ち針で止めて、押え金4番または4Dを取り付け、指示に従うだけでファスナー付けができます。針上下停止機能を使用すれば、ソーイングプロセスをもっとコントロールできます。まるで魔法を使ったように簡単にファスナー付けができます。ベルニナミシンの精密さがわかるプロセスです。もっとベルニナミシンが好きになるでしょう。

  • 2:27

    8/10ベルニナ770 QE:基本的な刺しゅうの仕方

    このチュートリアルビデオでは、賢いベルニナ720、770 QEの新技術をご紹介します。これを利用すれば全くのビギナーでも、とても美しい刺繍ができます。ビデオでは、誰でも最高の作品を作れるようにステップバイステップで操作方法をご紹介しています。設定の仕方から、刺しゅうモジュールの取付け方、針板の変え方、針の取付け方、正しい押え金と刺しゅう枠の選択までを説明しています。このビデオがあれば、すぐに正確、精密な作品の製作に取り掛かれます。まったくの未経験者でも素晴らしい作品を作ることができるでしょう。

  • 3:38

    9/10ベルニナ770 QE:単色の刺しゅうの仕方

    このチュートリアルでは、ベルニナ720、770 QEを使用して、最高に正確に単色で刺しゅうをする方法をご紹介しています。便利な大型スクリーンを使ってどのように設定するかをステップバイステップで説明します。また調節つまみを使用して直感的、簡単に刺しゅうを回転したり、サイズを変更したりする方法もご紹介します。いつでも刺繍が布にどのように配置されるか、いつでもスクリーン上で確認できます。特に賢い機能は、刺繍をしている途中に糸が切れても困ることがなくなる糸切れツールです。糸が切れたときと全く同じ場所から刺しゅうを再開することができます。どんな作品ができるでしょうか? 完璧な美しい刺繍のモチーフがついた素晴らしい作品を作ることができます。

  • 3:34

    10/10ベルニナ770 QE:お手入れとクリーニングについて

    ベルニナ720、740、770 QEはクリーニングとお手入れがしやすいように設計されています。このチュートリアルビデオを見れば、ベルニナミシンのお手入れの方法がどれほど簡単で、そして何年も問題なく使い続けることができることがわかります。すべての部品にアクセス可能で、部品はソーイング中に発生する埃や糸くずに対して強く作られています。そして製品に付属されているお手入れセットを使えば、簡単にクリーニングが可能です。ステップバイステップでベルニナのクリーニング・お手入れプロセスを説明しています。部品の摩擦をなくし、スムーズに操作するために、どこにオイルを数滴、適用すべきかご覧いただけます。何回か針を動かして、オイルをミシンに行き渡らせます。こうすることで、継続してスムーズにミシンを操作することができます。

  • 05:29

    Great new features for your B 770 QE PLUS

    Great new features to take your embroidery and quilting experience to the next level!

  • 1:54

    ベルニナフック:ベルニナ7シリーズの要

    ベルニナ7シリーズの各機能を支えているのが中央に配置された新しい駆動体です。これによってベルニナフックの静かで素早い稼働を可能にしています。ベルニナフックは最大9mm幅で、毎分最大1000ステッチの速さで高精度のソーイングが可能です。ボビンは標準のボビンと比較して最大70%糸を多く巻けるようになっており、ソーイングの中断回数が少なくなっています。

  • 1/10ベル二ナ770 QE:基本的な操作方法

    1/10ベル二ナ770 QE:基本的な操作方法

    7:08
  • 2/10ベル二ナ770 QE:ステッチを変更する

    2/10ベル二ナ770 QE:ステッチを変更する

    3:49
  • 3/10ベル二ナ770 QE:文字とステッチを組み合わせる

    3/10ベル二ナ770 QE:文字とステッチを組み合わせる

    3:00
  • 4/10ベル二ナ770 QE:ボタンホール縫いとボタン付けをする

    4/10ベル二ナ770 QE:ボタンホール縫いとボタン付けをする

    4:30
  • 5/10ベルニナ770 QE:ベルニナステッチレギュレーター(BSR)を使用して縫う

    5/10ベルニナ770 QE:ベルニナステッチレギュレーター(BSR)を使用して縫う

    2:47
  • 6/10ベルニナ770 QE:デュアルフィードを使って縫う。

    6/10ベルニナ770 QE:デュアルフィードを使って縫う。

    2:29
  • 7/10ベルニナ770 QE:ファスナーを縫う

    7/10ベルニナ770 QE:ファスナーを縫う

    1:36
  • 8/10ベルニナ770 QE:基本的な刺しゅうの仕方

    8/10ベルニナ770 QE:基本的な刺しゅうの仕方

    2:27
  • 9/10ベルニナ770 QE:単色の刺しゅうの仕方

    9/10ベルニナ770 QE:単色の刺しゅうの仕方

    3:38
  • 10/10ベルニナ770 QE:お手入れとクリーニングについて

    10/10ベルニナ770 QE:お手入れとクリーニングについて

    3:34
  • Great new features for your B 770 QE PLUS

    Great new features for your B 770 QE PLUS

    05:29
  • ベルニナフック:ベルニナ7シリーズの要

    ベルニナフック:ベルニナ7シリーズの要

    1:54

Frequently Asked Questions

ノーブランドのボビンは使用できますか?

当社ではベルニナの高品質のボビンのみを使用することをお勧めしています。ノーブランドのボビンは、糸調子に問題があったり他の問題が発生することがあるからです。

ミシンにはどのくらいの頻度で注油が必要ですか?

注油の頻度は、縫ったステッチ数により異なります。長い期間ミシンを使っていなかった場合、使用し始める前に釜のレース部に油を1滴さすことをお勧めしています。大型のプロジェクトを縫う時は、1日1回ミシンに1滴注油してください。油をさしすぎるのもよくありませんので、油の量には注意しましょう。

ミシンの動作が遅すぎます。

ミシンの前面にあるスライド速度制御をチェックして、右側に動かしてください。ここで、フットコントローラーを使って縫う時に最大速度の設定ができます。また開始/停止ボタンを使用して作業する場合、フットコントローラーを使用して、速度調整ができます。

刺しゅうをする際、つながっているスティッチが切れません

ステッチングモードの「つながっているスティッチを切る」アイコンが有効になっていません。
 つながっているスティッチのカット長さが長すぎます。これを直すには、[Setup(設定)]→[Embroidery settings(刺しゅうの設定)]→[Automatic cut(自動カット)]を選択して、値を小さくします。

水平糸立て棒の金属製フック

縫うためにミシンに糸通しする時、また、ボビンに下糸を巻く時に、糸こまから出した糸を最初にこの金属製フックに通します。

ギア付きのメッセージが表示されたら、どうしたらいいでしょうか?

上糸を切り、押え金を上げ、丁寧に布を持ち上げ、下糸と、絡んでいるがあれば糸を切ります。布を引っ張らないでください。そして布を取り外します。ボビンケースをとりだし、フック部分に糸が絡まっていないか確認し、絡まっている糸を取り除きます。針板の下に糸がないかも確認します。フック、ボビンケース、ボビン、針板を交換します。上糸がきちんと通されているか確認し、必要であれば糸通しをやり直します。

ミシンからブーンというモーター音が聞こえます。

ミシン上部にある下糸巻装置が動いている音です。
下糸を巻くとき以外は起動させる必要はありませんので、ボビンをセットする部分の右側にあるレバーを立てるとモーターが止まり、音が聞こえなくなります。

垂直糸立て棒とは何ですか?

2本針で縫う場合など、2番目の糸を使用する時に必要です。
平行巻き糸の場合は、糸がスプールから均一に供給されるために垂直糸立て棒を使用します。
糸こまの下にフォームパッド(糸こまクッション)を使用してください。

押え金を下げた後、自動的に少し上がります。

押え金が少し浮き上がるように設定されています。
"セットアッププログラム"、"ソーイングの設定 "、"機能ボタン/機能アイコンをプログラムします"を選択し、"ホバーポジションの調整"を0に設定します。

ミシンヘッドの右側についている糸カッターは何のためについているのですか?

糸の終端を手で押さえている必要がなくなるので、半自動糸通し機を使用して楽に糸通しができるようになります。手で押さえるかわりに、糸を糸通し機のフックに かけた後  糸カッター にかけます。糸通し機がリリースされ、糸が針の目に通ります。カッターはオプションのアクセサリーで、モデルの標準装備ではありません。

下糸センサーが反応していません。

これにはいくつかの原因が考えられます。
フックカバーが開いている。フックカバーを閉じます。
下糸センサーが汚れていて、クリーニングが必要。
下糸センサーが”セットアッププログラム”で無効にされている。"セットアッププログラム"、"センサー機能"、"Activating the lower thread indicator(下糸センサーを有効にする)"を選択します。

BERNINA 770 QE PLUSのサポート

できるだけ長くベルニナミシンをお使いいただくために、詳細な操作マニュアルを読むことをお勧めします。サポート情報とファームウェアの更新については、サポートページをご覧ください。

マニュアルをダウンロードする サポート ベルニナ 770 QE PLUS

Quilting project

Recreate Valentina's fashionable backpack featuring intricate quilting & embroidery details and you will own a piece of art when finished.

To the free instructions

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